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今改めてスプリングスティーンを萩原健太が語る

2019/2/28

ERIS第26号の巻頭は、昨年歴史的ブロードウェイ公演で大いに話題を集めたブルース・スプリングスティーン。公演はキャパたった975人の劇場でほぼ1年、自伝「ボーン・トゥ・ラン」を元に236回にわたり行なわれ、トニー賞特別賞も受賞。いまさら人に聞けない彼の軌跡や主要アルバム全26枚を編集長の萩原健太が渾身の徹底解説。「アズベリー・パークからブロードウェイまで~46年のロング・ディスタンス・ラン」掲載の第26号は3月7日(木)発行です!
https://www.atpress.ne.jp/news/177627