新着情報

2018/9/6

ERIS第24号は本日発行!

お陰様で創刊6年、ERIS第24号は本日配信・発行です。 巻頭は音楽シーンの最重要人物の1人ピーター・アッシャーに天辰保文がインタビュー。宇田和弘はパンチ・ブラザーズ待望の新作。モア・ザン・ライナーノーツは柴田元幸がキンクスの傑作を。連載も力作ばかり、北中正和はシェウン・クティ・インタビューと父フェラ、高田漣はDIY第2回でロビーとライ、萩原編集長はリチャード・カーペンター論考、鷲巣功はバディ・
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2018/8/30

翻訳家・柴田元幸が初登場!

人気連載「モア・ザン・ライナーノーツ」はアメリカ文学研究・翻訳の第一人者で、文芸誌MONKEY(SWITCH)の編集長でもある柴田元幸が初登場。ザ・キンクスが’68年に発表した傑作「ヴィレッジ・グリーン・プリザヴェイション・ソサエティ」。端々に“キンクス愛”が感じられる素晴らしい力作です。ERIS第24号は9月6日(木)発行! https://www.atpress.ne.jp/news/163
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2018/8/30

輝かしいキャリアを語るピーター・アッシャー!

ERIS第24号巻頭はポール・マッカートニー、ジェイムス・テイラー、リンダ・ロンシュタットを語るピーター・アッシャー!レノン=マッカートニー作の大ヒット曲「愛なき世界」のこと、ピーターとゴードン時代のこと、J・テイラーやL・ロンシュタットのマネージャー/プロデューサー時代のことなど貴重な話がいっぱい。音楽シーンの最重要人物の1人、ピーター・アッシャーに天辰保文がインタビュー。9月6日(木)発行・配
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2018/6/7

ERIS第23号本日発行!

ERIS巻頭は青山陽一の力作「エリック・クラプトンのギタリスト像」。充実の連載陣、萩原編集長はジミー・ウェッブ論、岡本郁生はマンボ時代とプエンテ、高田漣は楽器のDIYをテーマに、能地祐子はギルバート&NYフィルと小曽根真、ピーター・バラカンは“Myahk ”宮古伝承歌、亀渕昭信はジョージ・ジョーンズなど、鷲巣功はバーバラ・デインのフォーク、水口正裕は新作「回転木馬」「マイ・フェア・レディ」、北中正
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2018/5/31

今さら人に聞けないエリック・クラプトンの凄さ!

ERIS第23号巻頭は新ドキュメンタリー映画『A Life in 12 Bars』が年内に日本公開となるエリック・クラプトン。大物すぎて誰もが知った気になっているミュージシャンの代表。何が、どこが本当に凄いのだろうか。その魅力と真髄にミュージシャンの青山陽一が迫り徹底解析。さらに歴代の作品群からチョイスした気になる楽曲の独自解説も掲載。さらに佐藤由美のインタビューはカニサレスが語るフラメンコの光と
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