新着情報

2018/12/6

ERIS第25号本日発行!

巻頭は小林克也が語る音楽とトークの半世紀。さらにスティーリー・ダンのプロデューサー、ギャリー・カッツの未発表ロング・インタビューをピーター・バラカンの翻訳で。ますます充実の連載陣、能地祐子はポール・サイモンとyMusic、高田漣は筋金入りライ・クーダーDIY、岡本郁生はエル・ワトゥシとウォーターメロン・マン、鷲巣功は楽曲カヴァー制約の“怪”、亀渕昭信は日本だけの洋楽ヒット曲、水口正裕はルネ・フレミ
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2018/11/29

小林克也が語るDJと音楽と英語の人生!

ERIS第25号巻頭には小林克也が語る音楽とトークの半生記を掲載。日本のDJ界の第一人者としてはもちろんのこと、ミュージシャン、俳優として多彩な活躍を続けている小林克也に北中正和がインタビュー。幼少期を過ごした広島県福山での音楽体験、ナイトクラブMC時代のエピソード、アメリカ南部のスタジオや放送局巡りなどの貴重な回想から、最新アルバム『鯛~最後の晩餐~』まで、たっぷりとお話を伺った。12月6日(木
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2018/9/6

ERIS第24号は本日発行!

お陰様で創刊6年、ERIS第24号は本日配信・発行です。 巻頭は音楽シーンの最重要人物の1人ピーター・アッシャーに天辰保文がインタビュー。宇田和弘はパンチ・ブラザーズ待望の新作。モア・ザン・ライナーノーツは柴田元幸がキンクスの傑作を。連載も力作ばかり、北中正和はシェウン・クティ・インタビューと父フェラ、高田漣はDIY第2回でロビーとライ、萩原編集長はリチャード・カーペンター論考、鷲巣功はバディ・
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2018/8/30

翻訳家・柴田元幸が初登場!

人気連載「モア・ザン・ライナーノーツ」はアメリカ文学研究・翻訳の第一人者で、文芸誌MONKEY(SWITCH)の編集長でもある柴田元幸が初登場。ザ・キンクスが’68年に発表した傑作「ヴィレッジ・グリーン・プリザヴェイション・ソサエティ」。端々に“キンクス愛”が感じられる素晴らしい力作です。ERIS第24号は9月6日(木)発行! https://www.atpress.ne.jp/news/163
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2018/8/30

輝かしいキャリアを語るピーター・アッシャー!

ERIS第24号巻頭はポール・マッカートニー、ジェイムス・テイラー、リンダ・ロンシュタットを語るピーター・アッシャー!レノン=マッカートニー作の大ヒット曲「愛なき世界」のこと、ピーターとゴードン時代のこと、J・テイラーやL・ロンシュタットのマネージャー/プロデューサー時代のことなど貴重な話がいっぱい。音楽シーンの最重要人物の1人、ピーター・アッシャーに天辰保文がインタビュー。9月6日(木)発行・配
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