新着情報

2017/6/8

ERIS第19号本日発行!

ERIS最新号本日発行!巻頭は横尾忠則、重要な起点となった67年のNY体験を中心に北中正和がインタヴュー。ビートルズ、ウォーホルなど貴重なエピソードを満載。さらに三浦久のレナード・コーエン追悼の評論を掲載。連載も益々充実、鷲巣功節全開のミシッシピ・モリシゲ・ビートルズ・エノケン、ピーター・バラカンはスタックス立役者ブッカーTジョーンズ、亀渕昭信は〝スリー・ボビー〟ボビー・ダーリンらを、岡本郁生はド
MORE
2017/6/7

BCCKSリーダーアプリのFacebookログインについて

FacebookログインでERIS/エリスを読まれている方にお知らせです。現在、FacebookログインでのBCCKSのリーダーアプリに不具合が発生しています。申し訳ございませんがBCCKSの本を読むには、Facebook以外の方法でお願いします。詳しくは次のサイトをご覧ください。よろしくお願いいたします。 https://wp.me/p3NsOK-4HG
MORE
2017/6/5

三浦久のレナード・コーエン追悼を掲載!

昨年11月、82歳で亡くなったカナダのシンガー・ソングライター/詩人/小説家、レナード・コーエン。深遠で、妖しく、しかし難解なコーエンの本質・魅力を、フォーク・シンガー/翻訳家の三浦久が解き明かします。名曲「電線の鳥」や「スザンヌ」などの“言葉”で綴るレナード・コーエン論。必読です。「レナード・コーエンと私」掲載のERIS第19号は6月8日発行。http://erismedia.jp/
MORE
2017/6/1

巻頭は横尾忠則の貴重なインタヴュー!

ERIS第19号は6月8日発行です。日本を代表する美術家、横尾忠則には、重要な起点となった1967年のニューヨーク体験を中心にインタヴュー。音楽・文化・政治にとって大きな節目の年でもあった67年、ビートルズやクリームらから受けた音楽体験を中心に、アートやサブカルチャー、アンディ・ウォーホルとの出会いなど、貴重なエピソードを完全掲載。インタヴュアーは音楽評論家の北中正和です。 https://ww
MORE
2017/3/9

ERIS第18号本日発行

巻頭は今年50周年、伝説の「モンタレー・ポップ」!その目撃者“朝妻一郎×亀渕昭信”が登場。連載もタイムリーな話題や力作満載。能地祐子はヨーヨー・マの映画を詳説、高田漣は“アメグラ”から“フェンダー”、岡本郁生はジョー・クーバのブーガルー旋風、ピーター・バラカンはハウリン・ウルフからビーチ・ボイズまで熱心にチャールス・ロイド、北中正和は人気舞楽「蘭陵王」、水口正裕はハミルトン事件から新作「グレイトコ
MORE