新着情報

2019/3/7

ERIS第26号本日発行!

巻頭は今改めてブルース・スプリングスティーン。いまさら人に聞けない彼の軌跡や主要アルバム全26枚を編集長の萩原健太が渾身の徹底解説。さらに高田漣は新作「FRESH」を堂々全曲ネタバレ解説。モアザンは向風三郎の追悼シャルル・アズナヴール。オールジャンルの連載陣、北中正和はメキシコ国境のファンダンゴ、能地祐子は期待の若手オーケストラのザ・ナイツ、鷲巣功は総師なきザップ新作、岡本郁生は来日決定の巨匠エデ
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2019/3/7

ERISを聞こう!

「ERIS」は毎号、萩原健太編集長を筆頭に執筆陣がたくさんの素晴らしい音楽を紹介しています。テキストを読むのももちろんいいけど、聞きながら読めたらもっと楽しくなるはず! そこで第26号から、まだ少しですが本誌で紹介している楽曲を視聴できるコーナーを作りました。SpotifyのプレイリストやYouTubeの動画などで実際の楽曲を流しながら、「ERIS第26号」をお楽しみください。 ■第26号
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2019/2/28

今改めてスプリングスティーンを萩原健太が語る

ERIS第26号の巻頭は、昨年歴史的ブロードウェイ公演で大いに話題を集めたブルース・スプリングスティーン。公演はキャパたった975人の劇場でほぼ1年、自伝「ボーン・トゥ・ラン」を元に236回にわたり行なわれ、トニー賞特別賞も受賞。いまさら人に聞けない彼の軌跡や主要アルバム全26枚を編集長の萩原健太が渾身の徹底解説。「アズベリー・パークからブロードウェイまで~46年のロング・ディスタンス・ラン」掲載
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2018/12/6

ERIS第25号本日発行!

巻頭は小林克也が語る音楽とトークの半世紀。さらにスティーリー・ダンのプロデューサー、ギャリー・カッツの未発表ロング・インタビューをピーター・バラカンの翻訳で。ますます充実の連載陣、能地祐子はポール・サイモンとyMusic、高田漣は筋金入りライ・クーダーDIY、岡本郁生はエル・ワトゥシとウォーターメロン・マン、鷲巣功は楽曲カヴァー制約の“怪”、亀渕昭信は日本だけの洋楽ヒット曲、水口正裕はルネ・フレミ
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2018/11/29

小林克也が語るDJと音楽と英語の人生!

ERIS第25号巻頭には小林克也が語る音楽とトークの半生記を掲載。日本のDJ界の第一人者としてはもちろんのこと、ミュージシャン、俳優として多彩な活躍を続けている小林克也に北中正和がインタビュー。幼少期を過ごした広島県福山での音楽体験、ナイトクラブMC時代のエピソード、アメリカ南部のスタジオや放送局巡りなどの貴重な回想から、最新アルバム『鯛~最後の晩餐~』まで、たっぷりとお話を伺った。12月6日(木
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