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お知らせ
ERIS 2020/07/16

ERIS第30号、7月16日(木)発行!

巻頭は“泉麻人×亀渕昭信×萩原健太”による鼎談「カメのオールナイトニッポン」選曲表。初登場の高野寛はトッド・ラングレンの名盤「ラント:ザ・バラッド・オブ・トッド・ラングレン」を解析。宇田和弘はコロナに倒れたジョン・プライン追悼。 熱く充実の連載陣、天辰保文はディランも絶賛したボビー・チャールズ、水口正裕はスティーヴ・アールのミュージカル「コール・カントリー」、北中正和は追悼モリ・カンテとコラの世界…


ERIS 2020/07/13

高野寛はトッド・ラングレンの名盤解析!

ERIS第30号にミュージシャンの高野寛が初登場。モア・ザン・ライナーノーツ「引きこもり青年の内省的なピアノと独白」を掲載。音の魔術師、トッド・ラングレンが1971年にリリースした名盤「ラント:ザ・バラッド・オブ・トッド・ラングレン」を自身の体験とともに詳説。じっくり掘り下げた全曲解説は必読です。7月16日(木)発行! https://www.atpress.ne.jp/news/217314


ERIS 2020/07/09

ERIS第30号巻頭は“泉麻人×亀渕昭信×萩原健太”による鼎談!

伝説のDJ亀渕昭信のラジオ番組「カメのオールナイトニッポン」のプレイリスト(選曲表)を50年ぶりに発掘。第1回放送は1969年5月9日(金)。当時、番組の大ファンだったコラムニストの泉麻人と編集長の萩原健太が亀渕昭信を囲んで時代を振り返りながら語り合った。ラジオのプレイリストには選曲だけではなく、その背後に、その時代の流行、文化、事件、風景など様々なものが埋め込まれている。幅広いジャンルの洋楽曲や…


ERIS 2020/03/12

ERIS第29号本日発行!

第29号が出来上がりました。楽しくお読み頂ければ幸いです。 巻頭は「アメリカン・ニュー・シネマとその音楽を語る萩原健太と水口正裕」と「アメリカーナの旗手ジェイソン・イズベルを天辰保文が直撃取材」。多彩な連載陣、北中正和は陳明章など台湾の今を見聞旅行、高田漣はエディ・ヴァン・ヘイレンのギター遍歴、ピーター・バラカンはジョー・ヘンリー数々の傑作ストーリー、鷲巣功はAIひばりとカントリー音楽、岡本郁生は…


ERIS 2020/03/05

アメリカン・ニュー・シネマと音楽を語る“萩原健太×水口正裕”

ERIS第29号は3月12日発行です。巻頭はアメリカン・ニュー・シネマとその音楽。1960年代後半から70年代半ばアンチ・ヒーローを主人公としたアメリカン・ニュー・シネマは、暴力、セックス、アートなどを題材に若者の一途な思いを投影し、大きなムーブメントとなった。そして、そのサウンドトラック・アルバムは洋楽ファンに様々な音楽と出会うきっかけを与えた。「俺たちに明日はない」「卒業」「真夜中のカーボーイ…


ERIS第30号、7月16日(木)発行!

巻頭は“泉麻人×亀渕昭信×萩原健太”による鼎談「カメのオールナイトニッポン」選曲表。初登場の高野寛はトッド・ラングレンの名盤「ラント:ザ・バラッド・オブ・トッド・ラングレン」を解析。宇田和弘はコロナに倒れたジョン・プライン追悼。
熱く充実の連載陣、天辰保文はディランも絶賛したボビー・チャールズ、水口正裕はスティーヴ・アールのミュージカル「コール・カントリー」、北中正和は追悼モリ・カンテとコラの世界化、高田漣はJ.J.ケイル遭遇記、ピーター・バラカンはラリー・ジョン・マクナリーとの楽しい会話、岡本郁生は小物パーカッションとファン・ルイス・ゲーラ、能地祐子はランディ・ニューマン「ステイ・アウェイ」とノンサッチ自警団新聞、鷲巣功は「洋楽」という特別な音楽領域を考察、萩原健太編集長はブライアン・ウイルソン研究の中間報告。じっくりとお楽しみください。
http://erismedia.jp/

高野寛はトッド・ラングレンの名盤解析!

ERIS第30号にミュージシャンの高野寛が初登場。モア・ザン・ライナーノーツ「引きこもり青年の内省的なピアノと独白」を掲載。音の魔術師、トッド・ラングレンが1971年にリリースした名盤「ラント:ザ・バラッド・オブ・トッド・ラングレン」を自身の体験とともに詳説。じっくり掘り下げた全曲解説は必読です。7月16日(木)発行!
https://www.atpress.ne.jp/news/217314

ERIS第30号巻頭は“泉麻人×亀渕昭信×萩原健太”による鼎談!

伝説のDJ亀渕昭信のラジオ番組「カメのオールナイトニッポン」のプレイリスト(選曲表)を50年ぶりに発掘。第1回放送は1969年5月9日(金)。当時、番組の大ファンだったコラムニストの泉麻人と編集長の萩原健太が亀渕昭信を囲んで時代を振り返りながら語り合った。ラジオのプレイリストには選曲だけではなく、その背後に、その時代の流行、文化、事件、風景など様々なものが埋め込まれている。幅広いジャンルの洋楽曲や日本のフォーク/ロック、「月光仮面」などドラマや漫画の主題歌、「オー・チン・チン」などのコミックソングをはじめ、懐かしく、楽しい音楽の話題満載!ERIS第30号は7月16日(木)発行です。https://www.atpress.ne.jp/news/217314

ERIS第29号本日発行!

第29号が出来上がりました。楽しくお読み頂ければ幸いです。
巻頭は「アメリカン・ニュー・シネマとその音楽を語る萩原健太と水口正裕」と「アメリカーナの旗手ジェイソン・イズベルを天辰保文が直撃取材」。多彩な連載陣、北中正和は陳明章など台湾の今を見聞旅行、高田漣はエディ・ヴァン・ヘイレンのギター遍歴、ピーター・バラカンはジョー・ヘンリー数々の傑作ストーリー、鷲巣功はAIひばりとカントリー音楽、岡本郁生はドミニカのファン・ルイス・ゲーラ、亀渕昭信はレイ・チャールズ他ポップ・カントリー草創期、水口正裕はミュージカルに挑むSSWの潮流、天辰保文はヘッズ・ハンズ&フィートのトニー・コルトン、能地祐子は天才若手指揮者3人のディケイドを。みな熱いです。
http://erismedia.jp/

アメリカン・ニュー・シネマと音楽を語る“萩原健太×水口正裕”

ERIS第29号は3月12日発行です。巻頭はアメリカン・ニュー・シネマとその音楽。1960年代後半から70年代半ばアンチ・ヒーローを主人公としたアメリカン・ニュー・シネマは、暴力、セックス、アートなどを題材に若者の一途な思いを投影し、大きなムーブメントとなった。そして、そのサウンドトラック・アルバムは洋楽ファンに様々な音楽と出会うきっかけを与えた。「俺たちに明日はない」「卒業」「真夜中のカーボーイ」「明日に向かって撃て!」「イージー・ライダー」「いちご白書」などの映画とサウンドトラックを萩原健太と水口正裕が時代を振り返り検証する懐かしく楽しい再訪企画。
https://www.atpress.ne.jp/news/206448