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ERIS 2019/11/07

ERIS第28号本日発行!

巻頭は高田漣による細野晴臣米国ツアー同行記、細川周平の追悼ジョアン・ジルベルト、入江沿一郎のローリング・サンダー・レヴュー考察と話題満載。連載も多彩な力作ばかり、能地祐子は来日したパンチ・ブラザーズの二人のクリスを熱烈直撃、天辰保文は幅広くて楽しいジュールズ・シア、亀渕昭信はレコード・イベントと1945年頃のポップス、ピーター・バラカンは伝説のピアニスト/アブドゥラ・イブラヒム、水口正裕は2019…


ERIS 2019/11/02

ジョアン・ジルベルト、ローリング・サンダー・レヴュー、パンチ・ブラザーズなど話題満載!

“ボサノヴァの父”ジョアン・ジルベルトが7月6日に88歳で亡くなった。2003年に72歳で初来日するなど神秘に包まれた孤高のアーティストの魅力を音楽学者の細川周平が『追悼ジョアン・ジルベルト「調子はずれ」の鼻唄歌手』で詳しく解説。 来春の来日が決まったボブ・ディランの1975年ツアー「ローリング・サンダー・レヴュー」が再び注目を集めている。6月、記念碑的な14枚組CDボックスが発売となり、マーティ…


ERIS 2019/10/31

高田漣による細野晴臣の歴史的な米国ツアー同行記!

ERIS第28号巻頭は高田漣の「細野晴臣さんと僕、10数年のバンド・ログ~アメリカ・ツアー同行記」。デビュー50周年を迎え記念公演、展覧会、映画など話題沸騰の細野晴臣。海外でもその人気が本物であると証明されたアメリカ・ツアーの模様をホソノ・バンドのマスターでギタリストの高田漣が楽屋目線で紹介する同行記。5月28日、29日のニューヨークと6月3日のロサンゼルスとも即日完売になった歴史的な公演。また、…


ERIS 2019/07/18

ERIS第27号本日発行!

ERIS第27号は本日発行・配信です。巻頭は北中正和「追憶の1969年」と岡本郁生「驚嘆の演奏を繰り広げたエディ・パルミエリ会見記」。天辰保文の新連載はジェシ・ウィンチェスター。強力な連載陣、能地祐子はセントルイス響とシーリー、高田漣はジェフ・ベックとテレギブ、亀渕昭信はドリス・デイ追悼、ピーター・バラカンはデレク・トラックス、水口正裕はトニー賞の注目作を、鷲巣功はLP「木ですら涙を流すのです」、…


ERIS 2019/07/12

三井徹の「Anthology of American Folk Music」

人気連載モア・ザン・ライナーノーツはポピュラー音楽研究の第一人者、三井徹が米国大衆音楽の源流が辿れる『アンソロジー・オブ・アメリカン・フォーク・ミュージック』を詳説。ボブ・ディランを始め多くのミュージシャンに大きな影響を及ぼした聖典。ハリー・スミス選集で‘52年に発売された6枚組LPが97年にCD6枚組となって蘇った。第27号は7月18日(木)発行です! https://www.atpress.n…


ERIS第28号本日発行!

巻頭は高田漣による細野晴臣米国ツアー同行記、細川周平の追悼ジョアン・ジルベルト、入江沿一郎のローリング・サンダー・レヴュー考察と話題満載。連載も多彩な力作ばかり、能地祐子は来日したパンチ・ブラザーズの二人のクリスを熱烈直撃、天辰保文は幅広くて楽しいジュールズ・シア、亀渕昭信はレコード・イベントと1945年頃のポップス、ピーター・バラカンは伝説のピアニスト/アブドゥラ・イブラヒム、水口正裕は2019/20年の注目作と予測、萩原編集長は偉大なストーリーが語られなかったバート・バーンズの真実、岡本郁生はセレーナの大活躍を偲ぶ、高田漣は米国ツアー裏本編の楽器店見聞録、北中正和は強烈なエチオピア音楽、鷲巣功はヒースクリフと喜多嶋修。
http://erismedia.jp/

ジョアン・ジルベルト、ローリング・サンダー・レヴュー、パンチ・ブラザーズなど話題満載!

“ボサノヴァの父”ジョアン・ジルベルトが7月6日に88歳で亡くなった。2003年に72歳で初来日するなど神秘に包まれた孤高のアーティストの魅力を音楽学者の細川周平が『追悼ジョアン・ジルベルト「調子はずれ」の鼻唄歌手』で詳しく解説。
来春の来日が決まったボブ・ディランの1975年ツアー「ローリング・サンダー・レヴュー」が再び注目を集めている。6月、記念碑的な14枚組CDボックスが発売となり、マーティン・スコセッシが監督を務めたドキュメンタリー映画もNetflixで配信開始に。この伝説のツアーを熱烈なディラン・ファンの入江沿一郎がどこよりも深く考察。
さらに、進化を続ける米国を代表する史上最高のストリング・バンド、パンチ・ブラザーズを能地祐子が熱烈深堀りインタビュー。ERIS第28号は11月7日発行!
https://www.atpress.ne.jp/news/196606

高田漣による細野晴臣の歴史的な米国ツアー同行記!

ERIS第28号巻頭は高田漣の「細野晴臣さんと僕、10数年のバンド・ログ~アメリカ・ツアー同行記」。デビュー50周年を迎え記念公演、展覧会、映画など話題沸騰の細野晴臣。海外でもその人気が本物であると証明されたアメリカ・ツアーの模様をホソノ・バンドのマスターでギタリストの高田漣が楽屋目線で紹介する同行記。5月28日、29日のニューヨークと6月3日のロサンゼルスとも即日完売になった歴史的な公演。また、連載「Gジャン放浪記~楽器オタクの雑記帳」でのアメリカ楽器店巡りも必読。11月7日(木)発行・配信です。
https://www.atpress.ne.jp/news/196606

ERIS第27号本日発行!

ERIS第27号は本日発行・配信です。巻頭は北中正和「追憶の1969年」と岡本郁生「驚嘆の演奏を繰り広げたエディ・パルミエリ会見記」。天辰保文の新連載はジェシ・ウィンチェスター。強力な連載陣、能地祐子はセントルイス響とシーリー、高田漣はジェフ・ベックとテレギブ、亀渕昭信はドリス・デイ追悼、ピーター・バラカンはデレク・トラックス、水口正裕はトニー賞の注目作を、鷲巣功はLP「木ですら涙を流すのです」、萩原編集長はエリー・グリニッチとジェフ・バリー、北中正和はラ・バンバのアフリカ性、さらにモア・ザン・ライナーは三井徹の『アンソロジー・オブ・アメリカン・フォーク・ミュージック』と多彩で充実の原稿満載です。
http://erismedia.jp/

三井徹の「Anthology of American Folk Music」

人気連載モア・ザン・ライナーノーツはポピュラー音楽研究の第一人者、三井徹が米国大衆音楽の源流が辿れる『アンソロジー・オブ・アメリカン・フォーク・ミュージック』を詳説。ボブ・ディランを始め多くのミュージシャンに大きな影響を及ぼした聖典。ハリー・スミス選集で‘52年に発売された6枚組LPが97年にCD6枚組となって蘇った。第27号は7月18日(木)発行です!
https://www.atpress.ne.jp/news/187544


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