連載執筆者

 
お知らせ
ERIS 2022/11/17

ERIS第37号本日発行!

ERIS第37号本日発行・配信!巻頭は青山陽一の「スライド天国へようこそ!」。初登場の松永良平は高田漣の3年ぶり話題の新作を。強力でヴァラエティに富んだ連載、天辰保文は特別な存在ニルス・ロフグレン、北中正和は「サハラのカフェのマリカ」の4つの劇中音楽、ピーター・バラカンはデレク・トラックスへのインタヴュー、亀渕昭信は60年前に書いた学生時代の原稿“アルドン音楽出版社”、萩原健太は究極のMOR系ブル…


ERIS 2022/11/10

巻頭は青山陽一の「スライド天国へようこそ!」

ERIS第37号は11月17日発行!巻頭は青山陽一の「スライド天国へようこそ!」を掲載。テデスキ・トラックス・バンドの充実した4部作、旧友タジ・マハールと共演したライ・クーダーの新作、リトル・フィートの77年ライヴ8枚組の発掘などを受けて、ERISは今、改めてスライド・ギターの魅力に注目。知っているようでいて、実のところ詳しいことまでは知らない、という音楽ファンも多そうなスライド・ギターのあれこれ…


ERIS 2022/07/14

ERIS第36号本日発行!

ERIS第36号は7月14日発行です!巻頭は、あがた森魚×鈴木慶一が「赤色エレジー」とオリジナルはちみつぱいを50年ぶりに語る。聞き手は萩原健太編集長! 快調な連載陣、亀渕昭信はハリー・ベラフォンテと思い出のサンケイホール、水口正裕はコール・ポーターの逆襲、高田漣はリチャード・トンプソンと円環の理論、能地祐子はウクライナ電撃訪問から来日のゴーティエ・カプソン、鷲巣功は静岡ロックンロール組合、ピータ…


ERIS 2022/07/06

あがた森魚×鈴木慶一の対談「オリジナルはちみつぱい異聞」

ERIS第36号の巻頭は、あがた森魚×鈴木慶一が衝撃的な大ヒット曲「赤色エレジー」とオリジナルはちみつぱいを50年ぶりに語る! 今も独自の世界観で精力的に活動するあがた森魚と、当時バックでギターとピアノを弾いていた重要な“相方”現ムーンライダーズの鈴木慶一が久々に再会し、70年前後にタイムスリップ。鈴木家における奇跡的な出会い、自作発表会、日本のロックとフォークの初期体験、はちみつぱい結成、「赤色…


ERIS 2022/03/17

ERIS第35号本日発行!

ERIS第35号の巻頭は直枝政広の「ニール・ヤングという巨人、ヒズ・マスターピース私論」。宇田和弘のモア・ザン・ライナーノーツはパンチ・ブラザーズ話題の新作「ヘル・オン・チャーチ・ストリート」とその原点となったトニー・ライス83年のアルバムを2枚並べて熱く詳説。 強力な連載陣、北中正和は2月6日に亡くなったインドの歴史的大歌手ラタ・マンゲシュカル追悼、能地祐子はオペラへ帰還したリアノン・ギデンズ、…


ERIS第37号本日発行!

ERIS第37号本日発行・配信!巻頭は青山陽一の「スライド天国へようこそ!」。初登場の松永良平は高田漣の3年ぶり話題の新作を。強力でヴァラエティに富んだ連載、天辰保文は特別な存在ニルス・ロフグレン、北中正和は「サハラのカフェのマリカ」の4つの劇中音楽、ピーター・バラカンはデレク・トラックスへのインタヴュー、亀渕昭信は60年前に書いた学生時代の原稿“アルドン音楽出版社”、萩原健太は究極のMOR系ブルース・ロバーツ、岡本郁生は晩年も凄かったセリア・クルス後編、水口正裕は充実作ぞろいだった1992年、能地祐子はロックな弦楽四重奏とアタッカ・クァルテット、鷲巣功は不要と不急とディジタル的な音楽、高田漣はジェリー・ガルシアを巡る放浪記。読み応え十分、じっくりお楽しみください。
https://erismedia.jp/

巻頭は青山陽一の「スライド天国へようこそ!」

ERIS第37号は11月17日発行!巻頭は青山陽一の「スライド天国へようこそ!」を掲載。テデスキ・トラックス・バンドの充実した4部作、旧友タジ・マハールと共演したライ・クーダーの新作、リトル・フィートの77年ライヴ8枚組の発掘などを受けて、ERISは今、改めてスライド・ギターの魅力に注目。知っているようでいて、実のところ詳しいことまでは知らない、という音楽ファンも多そうなスライド・ギターのあれこれを、ギタリスト・青山陽一が明解に語ります。エリック・クラプトン、デュエイン・オールマン、サニー・ランドレス、スコット・シャラード、ジャック・ピアソンなど定番から近年の名手まで、さらにチューニングやエフェクターの秘密も含めたスライド・ギターのエッセンスと魅力が満載です。
https://www.atpress.ne.jp/news/333004

ERIS第36号本日発行!

ERIS第36号は7月14日発行です!巻頭は、あがた森魚×鈴木慶一が「赤色エレジー」とオリジナルはちみつぱいを50年ぶりに語る。聞き手は萩原健太編集長! 快調な連載陣、亀渕昭信はハリー・ベラフォンテと思い出のサンケイホール、水口正裕はコール・ポーターの逆襲、高田漣はリチャード・トンプソンと円環の理論、能地祐子はウクライナ電撃訪問から来日のゴーティエ・カプソン、鷲巣功は静岡ロックンロール組合、ピーター・バラカンは鑑識レコード倶楽部と音楽マニア、岡本郁生はサルサの女王セリア・クルス、北中正和は世界的サントゥール奏者のシヴ・クマール・シャルマ追悼、天辰保文はカウボーイのスコット・ボイヤーと熱い記事満載。
https://erismedia.jp/

あがた森魚×鈴木慶一の対談「オリジナルはちみつぱい異聞」

ERIS第36号の巻頭は、あがた森魚×鈴木慶一が衝撃的な大ヒット曲「赤色エレジー」とオリジナルはちみつぱいを50年ぶりに語る! 今も独自の世界観で精力的に活動するあがた森魚と、当時バックでギターとピアノを弾いていた重要な“相方”現ムーンライダーズの鈴木慶一が久々に再会し、70年前後にタイムスリップ。鈴木家における奇跡的な出会い、自作発表会、日本のロックとフォークの初期体験、はちみつぱい結成、「赤色エレジー」をめぐる騒ぎ、芸能界と音楽観、半世紀後も続く絆…などについて時空を超えて語り合った。聞き手は萩原健太編集長。さらに故・桑本正士が撮影の貴重な写真を掲載。7月14日(木)発行!
https://www.atpress.ne.jp/news/315635

ERIS第35号本日発行!

ERIS第35号の巻頭は直枝政広の「ニール・ヤングという巨人、ヒズ・マスターピース私論」。宇田和弘のモア・ザン・ライナーノーツはパンチ・ブラザーズ話題の新作「ヘル・オン・チャーチ・ストリート」とその原点となったトニー・ライス83年のアルバムを2枚並べて熱く詳説。
強力な連載陣、北中正和は2月6日に亡くなったインドの歴史的大歌手ラタ・マンゲシュカル追悼、能地祐子はオペラへ帰還したリアノン・ギデンズ、天辰保文は初代クレイジー・ホースのダニー・ウィッテン、水口正裕は初ブロードウェイだった88年スターライト・エクスプレス、萩原健太は97年に見た素顔のポール・ウィリアムス、岡本郁生は〝サルサの女王〟と呼ばれたセリア・クルス、高田漣は〝ギター脳〟という題目からギタリストの思考/態度、亀渕昭信はリッキー・ネルソンとカントリー・ロック、鷲巣功は四分の三拍子の迷宮と幅広く楽しい記事満載。
https://erismedia.jp/