萩原健太

『ソングライター・ファイル Songwriter File』

28号 バート・バーンズの真実~躍動と嘆きとビジネスの闇
27号 エリー・グリニッチとジェフ・バリー
26号 特別編:ブルース・スプリングスティーン~アズベリー・パークからブロードウェイまで
25号 ベニー・アンダーソン~北欧感覚の雑居的王道を往く
24号 リチャード・カーペンター~70年代のポップ・シーンに屹立した手腕
23号 ジミー・ウェッブ~比類なき技法と感性で描く
22号 デズモンド・チャイルド~ジャンルを横断するヒットメイカー
21号 ハリー・ニルソンのアーリー・イヤーズ
20号 ニール・セダカ~希代のポップ・マイスター
18号 バリー・マンがみずから語るマン&ワイル数々の“ジェム”
17号 ボブ・ディラン~ついに授与された最高位の栄誉
16号 ボブ・ディランが歌ったグレイト・アメリカン・ソングブック(後編)
15号 ボブ・ディランが歌ったグレイト・アメリカン・ソングブック(前編)
14号 バート・バカラック&ハル・デヴィッド
13号 特別編:フランク・シナトラ生誕100年!全オリジナル・アルバム再訪記
12号 シド・テッパー&ロイ・ベネット
11号 キャロル・キング&ジェリー・ゴフィン
10号 ドク・ポウマス&モート・シューマン
09号 マイク・ストーラーが語るリーバー&ストーラーの軌跡
08号 イントロダクション~「ビー・マイ・ベイビー」は誰のものか