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お知らせ
ERIS 2021/11/25

ERIS第34号本日発行!

10年目のERIS第34号本日発行!巻頭は大貫妙子のインタビュー「私とジョニ・ミッチェル」/天辰保文!最強の連載陣、萩原健太は初期アナログBOXが出たローラ・ニーロのインタビュー完全版、北中正和はバラケ・シソコが挑むコラの伝統と斬新な視界、鷲巣功はエフエム放送の裏側とエアチェック物語、亀渕昭信はアメリカ/カナダを代表するエンタテイナーのポール・アンカ、ピーター・バラカンはアフリカン・アメリカン音楽…


ERIS 2021/11/22

朝日・日経・読売新聞の3人の音楽担当記者がモアザンに登場

ERIS好評連載「モア・ザン・ライナーノーツ」には主要新聞社、朝日・日経・読売で活躍する3人の音楽担当記者が登場。日本経済新聞の吉田俊宏はクイーンの「ジャズ」(1978年)、読売新聞の清川仁は松任谷由実の「POP CLASSICO」(2013年)、朝日新聞の定塚遼はボブ・ディランの「ラフ&ロウディ・ウェイズ」(2020年)と、それぞれの知見と個性にあふれたアルバム解説に注目。10年目となる第34号…


ERIS 2021/11/18

大貫妙子のロング・インタビュー「私とジョニ・ミッチェル」!

おかげさまで10年目!ERIS第34号巻頭は日本のポップ・ミュージックにおいて女性シンガー・ソングライターの礎を築き、独自の美意識で常に新たな魅力を発信し続けている大貫妙子のロング・インタビュー。「ジョニ・ミッチェルに出会わなければ、こんなに自由に音楽ができただろうか、続けられただろうかと思う」という彼女が、20世紀を代表する女性アーティストの音楽について大いに語っています。大貫妙子自身の音楽への…


ERIS 2021/07/15

ERIS第33号本日発行!

ERIS第33号の巻頭は北中正和、はっぴいえんどの名作『風街ろまん』を松本隆が語る!ますます充実の連載陣、天辰保文はLAで出会ったウォーレン・ジヴォン、ピーター・バラカンは60~70年代の英国音楽業界を2万5千字で、高田漣はボー・ディドリーをより濃く楽しく、鷲巣功はキング・カーティスの幻盤「君だけに愛を」、亀渕昭信はフランキー・ライモン「恋は曲者」と映画、能地祐子は米国クラシックからYouTube…


ERIS 2021/07/08

はっぴいえんどの名作『風街ろまん』を松本隆が語る!

ERIS第33号の巻頭は、50年目の『風街ろまん』を松本隆が語る!『風街ろまん』が日本のポピュラー音楽に投じた波紋は、半世紀後のいまなお深く静かに広がり続けています。当時はっぴいえんどのドラマー/作詞家としてアルバムのコンセプトを担った松本隆に、この名作が生まれたいきさつを聞きました。レコーディングの様子、歌詞やジャケットをめぐる逸話など、ロック黎明期の生々しいエピソードが多数。ビートルズや筒美京…


ERIS第34号本日発行!

10年目のERIS第34号本日発行!巻頭は大貫妙子のインタビュー「私とジョニ・ミッチェル」/天辰保文!最強の連載陣、萩原健太は初期アナログBOXが出たローラ・ニーロのインタビュー完全版、北中正和はバラケ・シソコが挑むコラの伝統と斬新な視界、鷲巣功はエフエム放送の裏側とエアチェック物語、亀渕昭信はアメリカ/カナダを代表するエンタテイナーのポール・アンカ、ピーター・バラカンはアフリカン・アメリカン音楽の奇跡オル・ダラ、岡本郁生は多くの人々に愛され続けている名歌手フランキー・ルイス、能地祐子は再評価が活発なプライスとメノッティに注目、高田漣はデュアルモンドのピックアップとマディ・ウォーターズ、水口正裕は異例づくめだったトニー賞。さらに新聞の音楽担当記者3人によるモアザンと楽しい原稿満載!
https://erismedia.jp/

朝日・日経・読売新聞の3人の音楽担当記者がモアザンに登場

ERIS好評連載「モア・ザン・ライナーノーツ」には主要新聞社、朝日・日経・読売で活躍する3人の音楽担当記者が登場。日本経済新聞の吉田俊宏はクイーンの「ジャズ」(1978年)、読売新聞の清川仁は松任谷由実の「POP CLASSICO」(2013年)、朝日新聞の定塚遼はボブ・ディランの「ラフ&ロウディ・ウェイズ」(2020年)と、それぞれの知見と個性にあふれたアルバム解説に注目。10年目となる第34号は11月25日発行!
https://www.atpress.ne.jp/news/284367

大貫妙子のロング・インタビュー「私とジョニ・ミッチェル」!

おかげさまで10年目!ERIS第34号巻頭は日本のポップ・ミュージックにおいて女性シンガー・ソングライターの礎を築き、独自の美意識で常に新たな魅力を発信し続けている大貫妙子のロング・インタビュー。「ジョニ・ミッチェルに出会わなければ、こんなに自由に音楽ができただろうか、続けられただろうかと思う」という彼女が、20世紀を代表する女性アーティストの音楽について大いに語っています。大貫妙子自身の音楽への思いや体験についても、デビュー前の逸話から、海外録音、自然との暮らし、オーケストラや坂本龍一との共演などなど、興味深い話題がいっぱい。聞き手の天辰保文によるジョニの近況や貴重な発掘音源集「アーカイヴ・シリーズ」の詳しい紹介も必読です。11月25日(木)発行です。
https://www.atpress.ne.jp/news/284367

ERIS第33号本日発行!

ERIS第33号の巻頭は北中正和、はっぴいえんどの名作『風街ろまん』を松本隆が語る!ますます充実の連載陣、天辰保文はLAで出会ったウォーレン・ジヴォン、ピーター・バラカンは60~70年代の英国音楽業界を2万5千字で、高田漣はボー・ディドリーをより濃く楽しく、鷲巣功はキング・カーティスの幻盤「君だけに愛を」、亀渕昭信はフランキー・ライモン「恋は曲者」と映画、能地祐子は米国クラシックからYouTube名演ベスト10、水口正裕は新作ウエスト・サイド・ストーリー、萩原健太はポール・サイモンのロマンチックなティーンエイジ・ロックンロール感覚、岡本郁生はサルサ・ロマンティカの天才フランキー・ルイス、エリスでしか読めない深くて楽しい記事満載!本日15日発行です。
http://erismedia.jp/

はっぴいえんどの名作『風街ろまん』を松本隆が語る!

ERIS第33号の巻頭は、50年目の『風街ろまん』を松本隆が語る!『風街ろまん』が日本のポピュラー音楽に投じた波紋は、半世紀後のいまなお深く静かに広がり続けています。当時はっぴいえんどのドラマー/作詞家としてアルバムのコンセプトを担った松本隆に、この名作が生まれたいきさつを聞きました。レコーディングの様子、歌詞やジャケットをめぐる逸話など、ロック黎明期の生々しいエピソードが多数。ビートルズや筒美京平への想いもふれられています。取材は当時「ニューミュージック・マガジン」(現ミュージック・マガジン)編集者だった北中正和。当時の日本ロック・シーンの変革や風景が伝わる北中さんの回想文も必読。7月15日(木)発行です。
https://www.atpress.ne.jp/news/264999