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お知らせ
ERIS 2021/03/11

ERIS第32号本日発行!

ERIS第32号巻頭は佐野元春2万字インタヴュー!聞き手は萩原健太編集長。強力な執筆陣、エリスならでは、往年のロック・ファンからコアな洋楽マニアまで楽しめる幅広い内容満載。ピーター・バラカンは話題のダスト・トゥ・ディジタル・レーベル、北中正和はアフリカ音楽に挑むビヨンセのライオン・キング、鷲巣功は架空企画CD「ニッポン人の洋楽」続編、岡本郁生は80年代サルサでバッド・ストリート・ボーイズ、高田漣は…


ERIS 2021/03/04

佐野元春2万字インタヴュー、デビューから走り続けた40年を語る!

ERIS第32号巻頭は、1980年にデビューを飾って以来、今なお確かな存在感を放ちつつシーン第一線で活躍を続ける佐野元春。デビュー40周年を祝う2種のベスト・アルバムが編まれた昨年に続き、今年3月13日にはEPICレーベル在籍時のアルバム群を集大成したCD29枚組BOXも発売される。音楽にとどまることなく、ラジオDJ、詩、映像、雑誌編集など、多彩な分野に分け入りながら日本のポップ・カルチャーの可能…


ERIS 2021/02/24

スマートフォンの方はアプリPWAがオススメ

スマートフォン(とくにアンドロイドの方)用のアプリPWAでエリス/ERISを読むことができます。PWA(プログレッシブウェブアプリ)とはモバイル向けのWebサイトをアプリのように使って読むことができる仕組みです。AndroidはGoogle Chrome、iPhoneはSafariでスマホ画面にアプリを作成・追加して本を読むことができます。 Androidスマートフォンでの読み方 1. Googl…


ERIS 2020/11/12

ERIS第31号本日発行!

巻頭は「今こそ語ろう~アレサ・フランクリンの奇跡」“ピーター・バラカン×鷲巣功×萩原健太”鼎談と萩原編集長による全45枚オリジナル・アルバム・ガイド。 初登場の佐橋佳幸は「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」で、アンドリュー・ゴールドと70年代西海岸ロックを詳説。 連載陣も快調、能地祐子はリモート世界初演の快挙クロノス・クァルテット、鷲巣功は架空企画CD2枚組「にっぽん人の洋楽」、天…


ERIS 2020/11/09

ギタリスト、音楽プロデューサーの佐橋佳幸が初登場!

好評連載のモア・ザン・ライナーノーツは佐橋佳幸の「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」を掲載。アンドリュー・ゴールドの1976年リリースの傑作アルバム「自画像」の全曲紹介及び彼のアサイラム時代を詳説。そして自身の少年時代の音楽体験、70年代西海岸ロックと楽しい話題が満載。必読です。第31号は11月12日発行。 https://www.atpress.ne.jp/news/232427


ERIS第32号本日発行!

ERIS第32号巻頭は佐野元春2万字インタヴュー!聞き手は萩原健太編集長。強力な執筆陣、エリスならでは、往年のロック・ファンからコアな洋楽マニアまで楽しめる幅広い内容満載。ピーター・バラカンは話題のダスト・トゥ・ディジタル・レーベル、北中正和はアフリカ音楽に挑むビヨンセのライオン・キング、鷲巣功は架空企画CD「ニッポン人の洋楽」続編、岡本郁生は80年代サルサでバッド・ストリート・ボーイズ、高田漣はニール・ヤング“愛妻”オールド・ブラック、水口正裕はロジャーズとソンドハイムからアダム・ゲテール、天辰保文はジェシ・エド・デイヴィス、能地祐子はアマンダ・ゴーマン詩の朗読とキャロライン・ショウ、亀渕昭信は記念の100曲目にエルヴィス・プレスリー「今夜はひとりかい?」、初登場のシャンソンを愛する蒲田耕二は戦後のフランスを代表するジュリエット・グレコを追悼。
https://erismedia.jp/

佐野元春2万字インタヴュー、デビューから走り続けた40年を語る!

ERIS第32号巻頭は、1980年にデビューを飾って以来、今なお確かな存在感を放ちつつシーン第一線で活躍を続ける佐野元春。デビュー40周年を祝う2種のベスト・アルバムが編まれた昨年に続き、今年3月13日にはEPICレーベル在籍時のアルバム群を集大成したCD29枚組BOXも発売される。音楽にとどまることなく、ラジオDJ、詩、映像、雑誌編集など、多彩な分野に分け入りながら日本のポップ・カルチャーの可能性を追求し続けてきた彼が、大きな節目に自らの過去、現在、そして未来を語った。聞き手は本紙編集長、萩原健太。ファン必読の2万字インタヴューだ。3月11日(木)発行です。
https://www.atpress.ne.jp/news/248275

スマートフォンの方はアプリPWAがオススメ

スマートフォン(とくにアンドロイドの方)用のアプリPWAでエリス/ERISを読むことができます。PWA(プログレッシブウェブアプリ)とはモバイル向けのWebサイトをアプリのように使って読むことができる仕組みです。AndroidはGoogle Chrome、iPhoneはSafariでスマホ画面にアプリを作成・追加して本を読むことができます。
Androidスマートフォンでの読み方
1. Google Chrome からbccksを検索しトップ・ページ(bccks.jp)にアクセス
2.画面のメニューから「ホーム画面に追加」をタップしてインストール、「bccks」アプリが画面に追加される
3.ERISの読み方は2つあります。「bccks」のアプリをタップしてメニューの書店からおすすめに掲載のERIS書店にアクセスして読みたい号をタップする。またはエリスから届いたお知らせメールの読みたい号のURLをクリックしてbccksを選択する。
4.パスワードを入力するとエリスの本が表示されます。
5.本の下をスクロールして「本をよむ」で閲覧できます
詳しくは「エリスの読み方」に掲載。
https://erismedia.jp/howto/#pwa

ERIS第31号本日発行!

巻頭は「今こそ語ろう~アレサ・フランクリンの奇跡」“ピーター・バラカン×鷲巣功×萩原健太”鼎談と萩原編集長による全45枚オリジナル・アルバム・ガイド。
初登場の佐橋佳幸は「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」で、アンドリュー・ゴールドと70年代西海岸ロックを詳説。
連載陣も快調、能地祐子はリモート世界初演の快挙クロノス・クァルテット、鷲巣功は架空企画CD2枚組「にっぽん人の洋楽」、天辰保文はパブ・ロックのエッグズ・オーヴァー・イージー、亀渕昭信は’58年のヒットからジョディ・レイノルズ他、北中正和は西アフリカの打楽器奏者アンブローズ・キャンベル、岡本郁生はサルサ・ロマンティカの魅力を再考、高田漣はフランク・ザッパとマザース・レコード、水口正裕はサイ・コールマン最後の輝き。広く深い読み物満載、じっくりとお楽しみください。本日11月12日(木)発行・配信です。
http://erismedia.jp/

ギタリスト、音楽プロデューサーの佐橋佳幸が初登場!

好評連載のモア・ザン・ライナーノーツは佐橋佳幸の「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」を掲載。アンドリュー・ゴールドの1976年リリースの傑作アルバム「自画像」の全曲紹介及び彼のアサイラム時代を詳説。そして自身の少年時代の音楽体験、70年代西海岸ロックと楽しい話題が満載。必読です。第31号は11月12日発行。
https://www.atpress.ne.jp/news/232427