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ERIS 2022/03/17

ERIS第35号本日発行!

ERIS第35号の巻頭は直枝政広の「ニール・ヤングという巨人、ヒズ・マスターピース私論」。宇田和弘のモア・ザン・ライナーノーツはパンチ・ブラザーズ話題の新作「ヘル・オン・チャーチ・ストリート」とその原点となったトニー・ライス83年のアルバムを2枚並べて熱く詳説。 強力な連載陣、北中正和は2月6日に亡くなったインドの歴史的大歌手ラタ・マンゲシュカル追悼、能地祐子はオペラへ帰還したリアノン・ギデンズ、…


ERIS 2022/03/10

巨人ニール・ヤングの傑作群を直枝政広が自身の歩みとともに評論!

ERIS第35号は3月17日発行!巻頭は、41枚目のオリジナル・アルバム、ニール・ヤング&クレイジー・ホース「バーン」を昨年12月にリリースしたロック界の巨人ニール・ヤングの数々の傑作を、カーネーションのヴォーカル兼ギターでレコード・ジャンキーとしても知られる直枝政広が自身の歩みとともに語るマスターピース私論。神懸かっていた70年代、迷走の80年代、最強の盟友クレイジー・ホースなど止まることなく活…


ERIS 2021/11/25

ERIS第34号本日発行!

10年目のERIS第34号本日発行!巻頭は大貫妙子のインタビュー「私とジョニ・ミッチェル」/天辰保文!最強の連載陣、萩原健太は初期アナログBOXが出たローラ・ニーロのインタビュー完全版、北中正和はバラケ・シソコが挑むコラの伝統と斬新な視界、鷲巣功はエフエム放送の裏側とエアチェック物語、亀渕昭信はアメリカ/カナダを代表するエンタテイナーのポール・アンカ、ピーター・バラカンはアフリカン・アメリカン音楽…


ERIS 2021/11/22

朝日・日経・読売新聞の3人の音楽担当記者がモアザンに登場

ERIS好評連載「モア・ザン・ライナーノーツ」には主要新聞社、朝日・日経・読売で活躍する3人の音楽担当記者が登場。日本経済新聞の吉田俊宏はクイーンの「ジャズ」(1978年)、読売新聞の清川仁は松任谷由実の「POP CLASSICO」(2013年)、朝日新聞の定塚遼はボブ・ディランの「ラフ&ロウディ・ウェイズ」(2020年)と、それぞれの知見と個性にあふれたアルバム解説に注目。10年目となる第34号…


ERIS 2021/11/18

大貫妙子のロング・インタビュー「私とジョニ・ミッチェル」!

おかげさまで10年目!ERIS第34号巻頭は日本のポップ・ミュージックにおいて女性シンガー・ソングライターの礎を築き、独自の美意識で常に新たな魅力を発信し続けている大貫妙子のロング・インタビュー。「ジョニ・ミッチェルに出会わなければ、こんなに自由に音楽ができただろうか、続けられただろうかと思う」という彼女が、20世紀を代表する女性アーティストの音楽について大いに語っています。大貫妙子自身の音楽への…


ERIS第35号本日発行!

ERIS第35号の巻頭は直枝政広の「ニール・ヤングという巨人、ヒズ・マスターピース私論」。宇田和弘のモア・ザン・ライナーノーツはパンチ・ブラザーズ話題の新作「ヘル・オン・チャーチ・ストリート」とその原点となったトニー・ライス83年のアルバムを2枚並べて熱く詳説。
強力な連載陣、北中正和は2月6日に亡くなったインドの歴史的大歌手ラタ・マンゲシュカル追悼、能地祐子はオペラへ帰還したリアノン・ギデンズ、天辰保文は初代クレイジー・ホースのダニー・ウィッテン、水口正裕は初ブロードウェイだった88年スターライト・エクスプレス、萩原健太は97年に見た素顔のポール・ウィリアムス、岡本郁生は〝サルサの女王〟と呼ばれたセリア・クルス、高田漣は〝ギター脳〟という題目からギタリストの思考/態度、亀渕昭信はリッキー・ネルソンとカントリー・ロック、鷲巣功は四分の三拍子の迷宮と幅広く楽しい記事満載。
https://erismedia.jp/

巨人ニール・ヤングの傑作群を直枝政広が自身の歩みとともに評論!

ERIS第35号は3月17日発行!巻頭は、41枚目のオリジナル・アルバム、ニール・ヤング&クレイジー・ホース「バーン」を昨年12月にリリースしたロック界の巨人ニール・ヤングの数々の傑作を、カーネーションのヴォーカル兼ギターでレコード・ジャンキーとしても知られる直枝政広が自身の歩みとともに語るマスターピース私論。神懸かっていた70年代、迷走の80年代、最強の盟友クレイジー・ホースなど止まることなく活動し続けるニール・ヤングという特異な個性と魅力を解説。
https://www.atpress.ne.jp/news/299771

ERIS第34号本日発行!

10年目のERIS第34号本日発行!巻頭は大貫妙子のインタビュー「私とジョニ・ミッチェル」/天辰保文!最強の連載陣、萩原健太は初期アナログBOXが出たローラ・ニーロのインタビュー完全版、北中正和はバラケ・シソコが挑むコラの伝統と斬新な視界、鷲巣功はエフエム放送の裏側とエアチェック物語、亀渕昭信はアメリカ/カナダを代表するエンタテイナーのポール・アンカ、ピーター・バラカンはアフリカン・アメリカン音楽の奇跡オル・ダラ、岡本郁生は多くの人々に愛され続けている名歌手フランキー・ルイス、能地祐子は再評価が活発なプライスとメノッティに注目、高田漣はデュアルモンドのピックアップとマディ・ウォーターズ、水口正裕は異例づくめだったトニー賞。さらに新聞の音楽担当記者3人によるモアザンと楽しい原稿満載!
https://erismedia.jp/

朝日・日経・読売新聞の3人の音楽担当記者がモアザンに登場

ERIS好評連載「モア・ザン・ライナーノーツ」には主要新聞社、朝日・日経・読売で活躍する3人の音楽担当記者が登場。日本経済新聞の吉田俊宏はクイーンの「ジャズ」(1978年)、読売新聞の清川仁は松任谷由実の「POP CLASSICO」(2013年)、朝日新聞の定塚遼はボブ・ディランの「ラフ&ロウディ・ウェイズ」(2020年)と、それぞれの知見と個性にあふれたアルバム解説に注目。10年目となる第34号は11月25日発行!
https://www.atpress.ne.jp/news/284367

大貫妙子のロング・インタビュー「私とジョニ・ミッチェル」!

おかげさまで10年目!ERIS第34号巻頭は日本のポップ・ミュージックにおいて女性シンガー・ソングライターの礎を築き、独自の美意識で常に新たな魅力を発信し続けている大貫妙子のロング・インタビュー。「ジョニ・ミッチェルに出会わなければ、こんなに自由に音楽ができただろうか、続けられただろうかと思う」という彼女が、20世紀を代表する女性アーティストの音楽について大いに語っています。大貫妙子自身の音楽への思いや体験についても、デビュー前の逸話から、海外録音、自然との暮らし、オーケストラや坂本龍一との共演などなど、興味深い話題がいっぱい。聞き手の天辰保文によるジョニの近況や貴重な発掘音源集「アーカイヴ・シリーズ」の詳しい紹介も必読です。11月25日(木)発行です。
https://www.atpress.ne.jp/news/284367