天辰保文と北中正和の特別対談「1976年、建国200年の米国でロックは何を失い、何を手にしたのか」

ERIS第47号は3月19日発行!巻頭は、『ラスト・ワルツ』『ホテル・カリフォルニア』から50年。米国ロックの大きな分岐点となった1976年を、天辰保文と北中正和が振り返る! 建国200年に沸いた1976年の米ロック・シーン。11月にザ・バンドの解散コンサート『ラスト・ワルツ』が開催され、12月にイーグルスの名盤『ホテル・カリフォルニア』がリリースされたこの年、何が終わり、何が始まったのか——。当時のアメリカン・ロックをリアルタイムで体験し、紹介し続けてきた天辰保文と北中正和両氏に、ロック史の大きな転換点となった1976年を同年リリースされた数々のアルバムとともに深く掘り下げていただいた。司会・構成は萩原健太編集長。懐かしくも、現代のリスナーに新たな刺激を与える必読の対談です。
https://www.atpress.ne.jp/news/577361