ERIS vol.14
音楽と生きる、音楽に生きる。
ERIS を購読する

ERIS on twitter

New Release

2016/5/30

初登場の中川五郎はエリック・アンダースン「ブルー・リヴァー」

フォークシンガー・訳詞家・音楽評論家・小説家の中川五郎が初登場!注目のモア・ザン・ライナーノーツはエリック・アンダースンの不朽の名盤「ブルー・リヴァー」(1972年)。五郎さんが絶対無人島に持って行くというレコードを渾身の書き下ろし。五郎さんのライヴと同様に原稿も凄く楽しいです。ERIS第15号は6月2日発行です。 http://erismedia.jp/
2016/5/26

ピーター・バラカン×レイチェル・チャン映画「AMY」対談

ERIS第15号巻頭はピーター・バラカン×レイチェル・チャン対談「エイミーワインハウスの衝撃と悲劇」が登場。アカデミー・グラミーを受賞の傑作ドキュメンタリー映画「AMY」の公開記念イベントを完全掲載。27歳の若さで急逝したエイミー・ワインハウスの魅力についての熱いトークは必読!そしてボブ・ディラン、リアノン・ギデンズ、ジョージ・マーティン、中川五郎と注目記事も満載です。6月2日(木)発行です。
2016/3/3

ERIS第14号本日発行!

第14号巻頭は能地祐子「米国クラシック音楽、いま躍動中!」。充実連載陣も磯部涼はラップ発展とECD登場、ピーター・バラカンはブライアン・オーガーが語る古き良きロンドン、亀渕昭信は50年代後半のインスト・ヒット曲を、岡本郁生はデスカルガ「キューバン・ジャム・セッション」、水口正裕はスクール・オブ・ロックとリヴァイヴァル、安冨歩はいよいよ「インヴィンシブル」で「バタフライズ」も、萩原編集長は稀代の名コ

How to Read Eris

ERISは誰でも本を作ることができるBCCKSで作成しています
・・・BCCKSとERISについてもっと知る