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お知らせ
ERIS 2020/11/12

ERIS第31号本日発行!

巻頭は「今こそ語ろう~アレサ・フランクリンの奇跡」“ピーター・バラカン×鷲巣功×萩原健太”鼎談と萩原編集長による全45枚オリジナル・アルバム・ガイド。 初登場の佐橋佳幸は「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」で、アンドリュー・ゴールドと70年代西海岸ロックを詳説。 連載陣も快調、能地祐子はリモート世界初演の快挙クロノス・クァルテット、鷲巣功は架空企画CD2枚組「にっぽん人の洋楽」、天…


ERIS 2020/11/09

ギタリスト、音楽プロデューサーの佐橋佳幸が初登場!

好評連載のモア・ザン・ライナーノーツは佐橋佳幸の「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」を掲載。アンドリュー・ゴールドの1976年リリースの傑作アルバム「自画像」の全曲紹介及び彼のアサイラム時代を詳説。そして自身の少年時代の音楽体験、70年代西海岸ロックと楽しい話題が満載。必読です。第31号は11月12日発行。 https://www.atpress.ne.jp/news/232427


ERIS 2020/11/05

偉大なアレサ・フランクリンを多いに語る“バラカン×鷲巣×萩原”と全45枚 アルバム・ガイド!

ERIS第31号巻頭は、2018年8月に亡くなったアレサ・フランクリン。長らくお蔵入りしていたコンサート・ドキュメンタリー映画「アメイジング・グレイス」がついに公開。さらにジェニファー・ハドソン主演による伝記映画「リスペクト」も完成。他界してなお話題が途絶えることのないソウルの女王、アレサ。そんな彼女のどこが凄いのか、ブロードキャスターのピーター・バラカン、多面的雑音楽制作者の鷲巣功、編集長の萩原…


ERIS 2020/07/16

ERIS第30号、7月16日(木)発行!

巻頭は“泉麻人×亀渕昭信×萩原健太”による鼎談「カメのオールナイトニッポン」選曲表。初登場の高野寛はトッド・ラングレンの名盤「ラント:ザ・バラッド・オブ・トッド・ラングレン」を解析。宇田和弘はコロナに倒れたジョン・プライン追悼。 熱く充実の連載陣、天辰保文はディランも絶賛したボビー・チャールズ、水口正裕はスティーヴ・アールのミュージカル「コール・カントリー」、北中正和は追悼モリ・カンテとコラの世界…


ERIS 2020/07/13

高野寛はトッド・ラングレンの名盤解析!

ERIS第30号にミュージシャンの高野寛が初登場。モア・ザン・ライナーノーツ「引きこもり青年の内省的なピアノと独白」を掲載。音の魔術師、トッド・ラングレンが1971年にリリースした名盤「ラント:ザ・バラッド・オブ・トッド・ラングレン」を自身の体験とともに詳説。じっくり掘り下げた全曲解説は必読です。7月16日(木)発行! https://www.atpress.ne.jp/news/217314


ERIS第31号本日発行!

巻頭は「今こそ語ろう~アレサ・フランクリンの奇跡」“ピーター・バラカン×鷲巣功×萩原健太”鼎談と萩原編集長による全45枚オリジナル・アルバム・ガイド。
初登場の佐橋佳幸は「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」で、アンドリュー・ゴールドと70年代西海岸ロックを詳説。
連載陣も快調、能地祐子はリモート世界初演の快挙クロノス・クァルテット、鷲巣功は架空企画CD2枚組「にっぽん人の洋楽」、天辰保文はパブ・ロックのエッグズ・オーヴァー・イージー、亀渕昭信は’58年のヒットからジョディ・レイノルズ他、北中正和は西アフリカの打楽器奏者アンブローズ・キャンベル、岡本郁生はサルサ・ロマンティカの魅力を再考、高田漣はフランク・ザッパとマザース・レコード、水口正裕はサイ・コールマン最後の輝き。広く深い読み物満載、じっくりとお楽しみください。本日11月12日(木)発行・配信です。
http://erismedia.jp/

ギタリスト、音楽プロデューサーの佐橋佳幸が初登場!

好評連載のモア・ザン・ライナーノーツは佐橋佳幸の「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」を掲載。アンドリュー・ゴールドの1976年リリースの傑作アルバム「自画像」の全曲紹介及び彼のアサイラム時代を詳説。そして自身の少年時代の音楽体験、70年代西海岸ロックと楽しい話題が満載。必読です。第31号は11月12日発行。
https://www.atpress.ne.jp/news/232427

偉大なアレサ・フランクリンを多いに語る“バラカン×鷲巣×萩原”と全45枚 アルバム・ガイド!

ERIS第31号巻頭は、2018年8月に亡くなったアレサ・フランクリン。長らくお蔵入りしていたコンサート・ドキュメンタリー映画「アメイジング・グレイス」がついに公開。さらにジェニファー・ハドソン主演による伝記映画「リスペクト」も完成。他界してなお話題が途絶えることのないソウルの女王、アレサ。そんな彼女のどこが凄いのか、ブロードキャスターのピーター・バラカン、多面的雑音楽制作者の鷲巣功、編集長の萩原健太の3人が大いに語り合った。さらにアレサの全オリジナル・アルバム・ガイドも掲載。1961年のデビュー作から2014年のラスト・アルバムまで、レーベルを超えた全45作を萩原健太が紹介する。11月12日(木)発行。
https://www.atpress.ne.jp/news/232427

ERIS第30号、7月16日(木)発行!

巻頭は“泉麻人×亀渕昭信×萩原健太”による鼎談「カメのオールナイトニッポン」選曲表。初登場の高野寛はトッド・ラングレンの名盤「ラント:ザ・バラッド・オブ・トッド・ラングレン」を解析。宇田和弘はコロナに倒れたジョン・プライン追悼。
熱く充実の連載陣、天辰保文はディランも絶賛したボビー・チャールズ、水口正裕はスティーヴ・アールのミュージカル「コール・カントリー」、北中正和は追悼モリ・カンテとコラの世界化、高田漣はJ.J.ケイル遭遇記、ピーター・バラカンはラリー・ジョン・マクナリーとの楽しい会話、岡本郁生は小物パーカッションとファン・ルイス・ゲーラ、能地祐子はランディ・ニューマン「ステイ・アウェイ」とノンサッチ自警団新聞、鷲巣功は「洋楽」という特別な音楽領域を考察、萩原健太編集長はブライアン・ウイルソン研究の中間報告。じっくりとお楽しみください。
http://erismedia.jp/

高野寛はトッド・ラングレンの名盤解析!

ERIS第30号にミュージシャンの高野寛が初登場。モア・ザン・ライナーノーツ「引きこもり青年の内省的なピアノと独白」を掲載。音の魔術師、トッド・ラングレンが1971年にリリースした名盤「ラント:ザ・バラッド・オブ・トッド・ラングレン」を自身の体験とともに詳説。じっくり掘り下げた全曲解説は必読です。7月16日(木)発行!
https://www.atpress.ne.jp/news/217314