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お知らせ
ERIS 2021/03/04

佐野元春2万字インタヴュー、デビューから走り続けた40年を語る!

ERIS第32号巻頭は、1980年にデビューを飾って以来、今なお確かな存在感を放ちつつシーン第一線で活躍を続ける佐野元春。デビュー40周年を祝う2種のベスト・アルバムが編まれた昨年に続き、今年3月13日にはEPICレーベル在籍時のアルバム群を集大成したCD29枚組BOXも発売される。音楽にとどまることなく、ラジオDJ、詩、映像、雑誌編集など、多彩な分野に分け入りながら日本のポップ・カルチャーの可能…


ERIS 2021/02/24

スマートフォンの方はアプリPWAがオススメ

スマートフォン(とくにアンドロイドの方)用のアプリPWAでエリス/ERISを読むことができます。PWA(プログレッシブウェブアプリ)とはモバイル向けのWebサイトをアプリのように使って読むことができる仕組みです。AndroidはGoogle Chrome、iPhoneはSafariでスマホ画面にアプリを作成・追加して本を読むことができます。 Androidスマートフォンでの読み方 1. Googl…


ERIS 2020/11/12

ERIS第31号本日発行!

巻頭は「今こそ語ろう~アレサ・フランクリンの奇跡」“ピーター・バラカン×鷲巣功×萩原健太”鼎談と萩原編集長による全45枚オリジナル・アルバム・ガイド。 初登場の佐橋佳幸は「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」で、アンドリュー・ゴールドと70年代西海岸ロックを詳説。 連載陣も快調、能地祐子はリモート世界初演の快挙クロノス・クァルテット、鷲巣功は架空企画CD2枚組「にっぽん人の洋楽」、天…


ERIS 2020/11/09

ギタリスト、音楽プロデューサーの佐橋佳幸が初登場!

好評連載のモア・ザン・ライナーノーツは佐橋佳幸の「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」を掲載。アンドリュー・ゴールドの1976年リリースの傑作アルバム「自画像」の全曲紹介及び彼のアサイラム時代を詳説。そして自身の少年時代の音楽体験、70年代西海岸ロックと楽しい話題が満載。必読です。第31号は11月12日発行。 https://www.atpress.ne.jp/news/232427


ERIS 2020/11/05

偉大なアレサ・フランクリンを多いに語る“バラカン×鷲巣×萩原”と全45枚 アルバム・ガイド!

ERIS第31号巻頭は、2018年8月に亡くなったアレサ・フランクリン。長らくお蔵入りしていたコンサート・ドキュメンタリー映画「アメイジング・グレイス」がついに公開。さらにジェニファー・ハドソン主演による伝記映画「リスペクト」も完成。他界してなお話題が途絶えることのないソウルの女王、アレサ。そんな彼女のどこが凄いのか、ブロードキャスターのピーター・バラカン、多面的雑音楽制作者の鷲巣功、編集長の萩原…


佐野元春2万字インタヴュー、デビューから走り続けた40年を語る!

ERIS第32号巻頭は、1980年にデビューを飾って以来、今なお確かな存在感を放ちつつシーン第一線で活躍を続ける佐野元春。デビュー40周年を祝う2種のベスト・アルバムが編まれた昨年に続き、今年3月13日にはEPICレーベル在籍時のアルバム群を集大成したCD29枚組BOXも発売される。音楽にとどまることなく、ラジオDJ、詩、映像、雑誌編集など、多彩な分野に分け入りながら日本のポップ・カルチャーの可能性を追求し続けてきた彼が、大きな節目に自らの過去、現在、そして未来を語った。聞き手は本紙編集長、萩原健太。ファン必読の2万字インタヴューだ。3月11日(木)発行です。
https://www.atpress.ne.jp/news/248275

スマートフォンの方はアプリPWAがオススメ

スマートフォン(とくにアンドロイドの方)用のアプリPWAでエリス/ERISを読むことができます。PWA(プログレッシブウェブアプリ)とはモバイル向けのWebサイトをアプリのように使って読むことができる仕組みです。AndroidはGoogle Chrome、iPhoneはSafariでスマホ画面にアプリを作成・追加して本を読むことができます。
Androidスマートフォンでの読み方
1. Google Chrome からbccksを検索しトップ・ページ(bccks.jp)にアクセス
2.画面のメニューから「ホーム画面に追加」をタップしてインストール、「bccks」アプリが画面に追加される
3.ERISの読み方は2つあります。「bccks」のアプリをタップしてメニューの書店からおすすめに掲載のERIS書店にアクセスして読みたい号をタップする。またはエリスから届いたお知らせメールの読みたい号のURLをクリックしてbccksを選択する。
4.パスワードを入力するとエリスの本が表示されます。
5.本の下をスクロールして「本をよむ」で閲覧できます
詳しくは「エリスの読み方」に掲載。
https://erismedia.jp/howto/#pwa

ERIS第31号本日発行!

巻頭は「今こそ語ろう~アレサ・フランクリンの奇跡」“ピーター・バラカン×鷲巣功×萩原健太”鼎談と萩原編集長による全45枚オリジナル・アルバム・ガイド。
初登場の佐橋佳幸は「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」で、アンドリュー・ゴールドと70年代西海岸ロックを詳説。
連載陣も快調、能地祐子はリモート世界初演の快挙クロノス・クァルテット、鷲巣功は架空企画CD2枚組「にっぽん人の洋楽」、天辰保文はパブ・ロックのエッグズ・オーヴァー・イージー、亀渕昭信は’58年のヒットからジョディ・レイノルズ他、北中正和は西アフリカの打楽器奏者アンブローズ・キャンベル、岡本郁生はサルサ・ロマンティカの魅力を再考、高田漣はフランク・ザッパとマザース・レコード、水口正裕はサイ・コールマン最後の輝き。広く深い読み物満載、じっくりとお楽しみください。本日11月12日(木)発行・配信です。
http://erismedia.jp/

ギタリスト、音楽プロデューサーの佐橋佳幸が初登場!

好評連載のモア・ザン・ライナーノーツは佐橋佳幸の「ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春」を掲載。アンドリュー・ゴールドの1976年リリースの傑作アルバム「自画像」の全曲紹介及び彼のアサイラム時代を詳説。そして自身の少年時代の音楽体験、70年代西海岸ロックと楽しい話題が満載。必読です。第31号は11月12日発行。
https://www.atpress.ne.jp/news/232427

偉大なアレサ・フランクリンを多いに語る“バラカン×鷲巣×萩原”と全45枚 アルバム・ガイド!

ERIS第31号巻頭は、2018年8月に亡くなったアレサ・フランクリン。長らくお蔵入りしていたコンサート・ドキュメンタリー映画「アメイジング・グレイス」がついに公開。さらにジェニファー・ハドソン主演による伝記映画「リスペクト」も完成。他界してなお話題が途絶えることのないソウルの女王、アレサ。そんな彼女のどこが凄いのか、ブロードキャスターのピーター・バラカン、多面的雑音楽制作者の鷲巣功、編集長の萩原健太の3人が大いに語り合った。さらにアレサの全オリジナル・アルバム・ガイドも掲載。1961年のデビュー作から2014年のラスト・アルバムまで、レーベルを超えた全45作を萩原健太が紹介する。11月12日(木)発行。
https://www.atpress.ne.jp/news/232427