ERIS vol.17
音楽と生きる、音楽に生きる。
ERIS を購読する

ERIS on twitter

New Release

2016/12/5

高田漣と能地祐子の新連載がスタート

2つの新連載もスタートします。マルチ弦楽器奏者の高田漣が、楽器目線、演奏家目線で観聴きした音楽をテーマに綴る「Gジャン放浪記〜楽器オタクの雑記帳」は、自身のルーツ探訪的要素も含む楽しいエッセイ。音楽評論家、能地祐子は米国クラシックを中心に、ロック、フォーク、アメリカーナなど米国ポピュラー音楽全体に思いを巡らす「オレに言わせりゃクラシック〜This Is How I Feel About Class
2016/12/2

ディランのソングライターとしての魅力に萩原健太が迫る

ERIS第17号は12月8日(木)発行。巻頭では米国を代表する偉大なバンド、グレイトフル・デッドに改めて注目。さらにノーベル文学賞を受賞したボブ・ディランの魅力を萩原健太が詳しく解説します。 本人のみならず、現在までに2,700以上のアーティストによって歌い継がれてきたディラン作品。ノーベル賞という栄誉に輝いた唯一無二の歌詞はもちろん、そのメロディの背景に何があるのか、本誌編集長、萩原健太が多角
2016/9/8

ERIS第16号本日発行!

ERIS第16号本日発行!巻頭は萩原健太編集長による桑田佳祐の最新インタヴュー、デビュー50周年の荒木一郎。連載も凄い、ピーター・バラカンは初来日が大絶賛だったパンチ・ブラザーズ、岡本郁生は来日間近ジョー・バターン、鷲巣功は必聴「昭和カタコト歌謡曲」、亀渕昭信はジョニ-・オーティスからボー・ディドリー、安冨歩はインヴィンジブル全容、北中正和は続日本紀の音楽記述、水口正裕はブラック・ミュージカル、磯

How to Read Eris

ERISは誰でも本を作ることができるBCCKSで作成しています
・・・BCCKSとERISについてもっと知る