連載執筆者

 
お知らせ
ERIS 2022/07/14

ERIS第36号本日発行!

ERIS第36号は7月14日発行です!巻頭は、あがた森魚×鈴木慶一が「赤色エレジー」とオリジナルはちみつぱいを50年ぶりに語る。聞き手は萩原健太編集長! 快調な連載陣、亀渕昭信はハリー・ベラフォンテと思い出のサンケイホール、水口正裕はコール・ポーターの逆襲、高田漣はリチャード・トンプソンと円環の理論、能地祐子はウクライナ電撃訪問から来日のゴーティエ・カプソン、鷲巣功は静岡ロックンロール組合、ピータ…


ERIS 2022/07/06

あがた森魚×鈴木慶一の対談「オリジナルはちみつぱい異聞」

ERIS第36号の巻頭は、あがた森魚×鈴木慶一が衝撃的な大ヒット曲「赤色エレジー」とオリジナルはちみつぱいを50年ぶりに語る! 今も独自の世界観で精力的に活動するあがた森魚と、当時バックでギターとピアノを弾いていた重要な“相方”現ムーンライダーズの鈴木慶一が久々に再会し、70年前後にタイムスリップ。鈴木家における奇跡的な出会い、自作発表会、日本のロックとフォークの初期体験、はちみつぱい結成、「赤色…


ERIS 2022/03/17

ERIS第35号本日発行!

ERIS第35号の巻頭は直枝政広の「ニール・ヤングという巨人、ヒズ・マスターピース私論」。宇田和弘のモア・ザン・ライナーノーツはパンチ・ブラザーズ話題の新作「ヘル・オン・チャーチ・ストリート」とその原点となったトニー・ライス83年のアルバムを2枚並べて熱く詳説。 強力な連載陣、北中正和は2月6日に亡くなったインドの歴史的大歌手ラタ・マンゲシュカル追悼、能地祐子はオペラへ帰還したリアノン・ギデンズ、…


ERIS 2022/03/10

巨人ニール・ヤングの傑作群を直枝政広が自身の歩みとともに評論!

ERIS第35号は3月17日発行!巻頭は、41枚目のオリジナル・アルバム、ニール・ヤング&クレイジー・ホース「バーン」を昨年12月にリリースしたロック界の巨人ニール・ヤングの数々の傑作を、カーネーションのヴォーカル兼ギターでレコード・ジャンキーとしても知られる直枝政広が自身の歩みとともに語るマスターピース私論。神懸かっていた70年代、迷走の80年代、最強の盟友クレイジー・ホースなど止まることなく活…


ERIS 2021/11/25

ERIS第34号本日発行!

10年目のERIS第34号本日発行!巻頭は大貫妙子のインタビュー「私とジョニ・ミッチェル」/天辰保文!最強の連載陣、萩原健太は初期アナログBOXが出たローラ・ニーロのインタビュー完全版、北中正和はバラケ・シソコが挑むコラの伝統と斬新な視界、鷲巣功はエフエム放送の裏側とエアチェック物語、亀渕昭信はアメリカ/カナダを代表するエンタテイナーのポール・アンカ、ピーター・バラカンはアフリカン・アメリカン音楽…


ERIS第36号本日発行!

ERIS第36号は7月14日発行です!巻頭は、あがた森魚×鈴木慶一が「赤色エレジー」とオリジナルはちみつぱいを50年ぶりに語る。聞き手は萩原健太編集長! 快調な連載陣、亀渕昭信はハリー・ベラフォンテと思い出のサンケイホール、水口正裕はコール・ポーターの逆襲、高田漣はリチャード・トンプソンと円環の理論、能地祐子はウクライナ電撃訪問から来日のゴーティエ・カプソン、鷲巣功は静岡ロックンロール組合、ピーター・バラカンは鑑識レコード倶楽部と音楽マニア、岡本郁生はサルサの女王セリア・クルス、北中正和は世界的サントゥール奏者のシヴ・クマール・シャルマ追悼、天辰保文はカウボーイのスコット・ボイヤーと熱い記事満載。
https://erismedia.jp/

あがた森魚×鈴木慶一の対談「オリジナルはちみつぱい異聞」

ERIS第36号の巻頭は、あがた森魚×鈴木慶一が衝撃的な大ヒット曲「赤色エレジー」とオリジナルはちみつぱいを50年ぶりに語る! 今も独自の世界観で精力的に活動するあがた森魚と、当時バックでギターとピアノを弾いていた重要な“相方”現ムーンライダーズの鈴木慶一が久々に再会し、70年前後にタイムスリップ。鈴木家における奇跡的な出会い、自作発表会、日本のロックとフォークの初期体験、はちみつぱい結成、「赤色エレジー」をめぐる騒ぎ、芸能界と音楽観、半世紀後も続く絆…などについて時空を超えて語り合った。聞き手は萩原健太編集長。さらに故・桑本正士が撮影の貴重な写真を掲載。7月14日(木)発行!
https://www.atpress.ne.jp/news/315635

ERIS第35号本日発行!

ERIS第35号の巻頭は直枝政広の「ニール・ヤングという巨人、ヒズ・マスターピース私論」。宇田和弘のモア・ザン・ライナーノーツはパンチ・ブラザーズ話題の新作「ヘル・オン・チャーチ・ストリート」とその原点となったトニー・ライス83年のアルバムを2枚並べて熱く詳説。
強力な連載陣、北中正和は2月6日に亡くなったインドの歴史的大歌手ラタ・マンゲシュカル追悼、能地祐子はオペラへ帰還したリアノン・ギデンズ、天辰保文は初代クレイジー・ホースのダニー・ウィッテン、水口正裕は初ブロードウェイだった88年スターライト・エクスプレス、萩原健太は97年に見た素顔のポール・ウィリアムス、岡本郁生は〝サルサの女王〟と呼ばれたセリア・クルス、高田漣は〝ギター脳〟という題目からギタリストの思考/態度、亀渕昭信はリッキー・ネルソンとカントリー・ロック、鷲巣功は四分の三拍子の迷宮と幅広く楽しい記事満載。
https://erismedia.jp/

巨人ニール・ヤングの傑作群を直枝政広が自身の歩みとともに評論!

ERIS第35号は3月17日発行!巻頭は、41枚目のオリジナル・アルバム、ニール・ヤング&クレイジー・ホース「バーン」を昨年12月にリリースしたロック界の巨人ニール・ヤングの数々の傑作を、カーネーションのヴォーカル兼ギターでレコード・ジャンキーとしても知られる直枝政広が自身の歩みとともに語るマスターピース私論。神懸かっていた70年代、迷走の80年代、最強の盟友クレイジー・ホースなど止まることなく活動し続けるニール・ヤングという特異な個性と魅力を解説。
https://www.atpress.ne.jp/news/299771

ERIS第34号本日発行!

10年目のERIS第34号本日発行!巻頭は大貫妙子のインタビュー「私とジョニ・ミッチェル」/天辰保文!最強の連載陣、萩原健太は初期アナログBOXが出たローラ・ニーロのインタビュー完全版、北中正和はバラケ・シソコが挑むコラの伝統と斬新な視界、鷲巣功はエフエム放送の裏側とエアチェック物語、亀渕昭信はアメリカ/カナダを代表するエンタテイナーのポール・アンカ、ピーター・バラカンはアフリカン・アメリカン音楽の奇跡オル・ダラ、岡本郁生は多くの人々に愛され続けている名歌手フランキー・ルイス、能地祐子は再評価が活発なプライスとメノッティに注目、高田漣はデュアルモンドのピックアップとマディ・ウォーターズ、水口正裕は異例づくめだったトニー賞。さらに新聞の音楽担当記者3人によるモアザンと楽しい原稿満載!
https://erismedia.jp/